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2011年8月26日 (金)

助っ人現る。

少しずつ色んなものが整って来つつあり、問題点もなきにしもあらずだが、大体において考えていた方向へと舟が動き出したのを感じる。こうした最中、兼ねてから依頼してあったA君が職場の環境が変化してチョーチョー多忙な中、条件付きだが何とか力を貸せるだろうと有り難い申し出をしてきてくれた。今までに決まっていることをあらまし伝えると、今回のビッグなイベントに大いに驚いてくれる。彼の登場は私にとっては百人力。

そう思った途端、あんまり嬉しくて作成書類を作るのに気が抜けてしまった。ま、明日があるさ。

 

毎日書類と首っ引きで肩や首が凝ってしまって、マッサージ機のお世話にならない日が無い。が、今日は人間の手でやって貰おうと出かけた先で彼からの電話。結構長く話していてすっかりマッサージの事を忘れて帰ってしまった。

そうなんだ、このようにあのように、日々忘れ物が多くなり、2日前にある人から頂いたものがモロヘイヤだということを思い出せず、その時お裾分けした友人に今日になって、自慢たらたら「思い出したわよ!」と告げられて「くっそ~」てなもんだ。

A君に、私もホント年だからね。くれぐれもよろしくお願いね。と何度も言っては笑われたが、実際2年前とも違う自分を感じている。今日作成中の書類に、「後継者」をどのように獲得していますかという質問項目があり、むむむ。真剣にそれに取り組まなくてはいけないと改めて思った事だ。

しかし、それとは別に、今回もA君始め、もの凄く色んな人の力を借りることとなる。なんとしても成功させなくては!

 

我々の夢の実現の為に、今回も余りに多くの人を巻き込んでいるのだから、、、。愚痴ってる場合ではない。

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