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2004年1月30日 (金)

協調性ということについて。

 予想はしていたが、怒濤の中に突入した。新しい人間関係の中で、クリエイティブな事をしていくのは至難の業。まずは相手がナニを望み、どういう考えを持ち、どんな性格かを知らなくてはイケナイ。永い人生の中では、時々「えっ?こんな人見たこと無い」て人にも出会ってきた。しかし、これからも出会うんだろうなあ。今日のように。あの人は自己主張の固まりだったなあ。多少考えに矛盾があるところを除けば、あの鼻息の荒さは舞台に向いているかも知れない。、、、が、実は舞台ほど協調性を要求される場所もないのだ。誰か一人でもあっちむいてほいの人が居たら、全体に影響する。、、、さて、どうするか、、、。

 辞書で「協調性」を弾いてみたら、元は「共同調和」だったらしい。性格や意見の異なった物同士が互いに譲り合って調和を計ること。とある。
 別に新しい解釈ではない。その通りだ。 あ、あ、午前3時が、、、あ、あ、あ、あ

 

 

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