2019年9月24日 (火)

知ってる人だらけ!

ついこないだ、どんなホールに行っても知らない人ばかりになったと、ちょいと嘆いたところだが、今日のオペラ「椿姫」ではおよそ20人くらいの人々と挨拶し、声を交わし、中にはFMの時間お打ち合わせまで出来た。このブログを覗いてくれているという方から、腰痛の手当の仕方まで伝授して貰ったり!やっぱりオペラとなると話しは違ってくるな~。

しかしヴェルディのこのオペラは数ある彼の作品の中でも完成度の高い作品だと思うな~。序曲から泣ける。ストーリーはどちらかというと単純だが、それぞれのキャスト毎に素晴らしい感情表現が出来る音楽に造られている。オケの弦楽器が少なかったのが残念だったが、それでも充分楽しめた。主要メンバーの力演はそれぞれ良かったが、なんといってもタイトルロールのビオレッタが大変だ。昔ちぇちにも出てくれたことのあるK嬢はカーテンコールで疲れ切った様子が見られたが、遣り切った感も半端無かったようだ。全編出ずっぱりで大曲ばかりなのに、ゲネからずっと歌い続けるというのはホントに至難の業だ。大いに拍手させて貰った。

この「愛の物語」は本当に究極の愛のお話しだが、今の若い人はどう感じたんだろう?こっちは3幕は泣きっぱなしだったが、、、、。高級娼婦ヴィオレッタが心は希有な純真さを持っているということを見抜く男性アルフレードだが、父親の奸計の前に敢えなく彼女の心を疑ってしまうという情けない話し。このオペラ、どこまでも男性の愚かさを描いていて面白い。

見終わってつくづく感じたのは香川にはこうした役をこなせる人がまだまだいるということは素晴らしいってこと。テノールのY先生、バリトンのO先生、T先生など長年頑張って来た方々に拍手だ。これまでにも外国人のものや、東京で今をときめく日本を代表する歌手たちのものも見てきたが、ここ地元でこれをやるということが大切だ。二期会にはこれからも頑張って貰いたいもの。続けることが大切だ。

まだ、頭の中にあのメロディが流れている。チャッチャッチャチャラチャラ~~良いな~~。

 

2019年9月22日 (日)

見学者。

台風の影響は殆ど無く、滞りなくいつもの練習を終えた。いつもとちょいと違ったのは、見学者の女性が現れたことだ。前もって連絡を頂いていて、来てくれるかな~?と期待半分だったがチャンと来てくれて、みんなの練習を面白がってくれた。笑顔の素敵な方で、ちぇちにピッタリな人とお見受けした。でもって、最後になってピアニストが知り合いだと分かりビックリ!おお、髙松は狭い。随分前からちぇちの存在を知ってくれていて、10年近く迷っていたと仰る。いやいや、そんなに迷うような大層な団体ではあ~りません。気軽にお入り下さい。と諸手を挙げて歓迎したい。とにかく、オペラは一人でも多い方が面白い物が出来る。特にちぇちのような団体では、一人一人の個性が前に出るから、沢山いればいるほどバラエティな感じになるのだ。

心からお待ちしてま~す。って、ところ。

練習は、いよいよセリフ込みになって来て、全体のストーリーも見えてきた。台本を書いた本人から言うのもなんだが、内輪受けはしてる。みんながこれをどう調理してくれるかも楽しみなところだ。ナビ役のOさんも、随分と濃いキャラを造ってくれて面白い面白い。

さ、台風が行ってしまったら、本気出して行かなくては!

 

心配した二期会のオペラも大丈夫そうだし、事ほど左様に香川は災害知らず。ホント、他県に申し訳ないくらいだ。明日はその二期会のオペラに参上の予定。お勉強させて頂こう。

 

て、腰痛がねえ~~。グスン。

2019年9月21日 (土)

バカの一人言。

又しても沖縄が大変だという台風関連のニュースを見て申し訳ない気分に。全くその気配もなく、涼しさに喜びを感じているくらいだ。みんな同じのようで、ちぇちの練習が明日ありますという連絡が普通に入ってくる。同じ日本でこうも違う。沢山被害が出ないことを祈ろう。

午後は所用の後、孫とその父親を連れてこっちは二度目となるバスケットボールの試合を観戦に出かける。二度目ともなると応援の仕方にも少々慣れて、ちゃっちゃっちゃディフェ~ンス!と叫ぶのも声が出るようになった。残念ながら試合は香川が負けてしまったが、試合は楽しめた。大勢の観客が詰めかけて、知事のご挨拶なんぞもあった。肝心の孫べえは自分が習っているにもかかわらず妙にシラッとしている。まだホントの面白さが分かってないんだろう。

バスケットという球技ももの凄い運動量だ。こっちは腰痛を我慢しつつ見ていて、そのあまりの違いに落ち込む。これは本気でプール通いでもした方が良いかも。そのまえに整形外科?そしてマッサージ?やれやれ。

しかし、誰一人知ってる顔に合わなかったな~。近頃何を見に行ってもどんなホールに出かけても殆ど挨拶する人が居ない。以前は多少とも繋がりのある人々が周辺に大勢いたのだが、今は、社会で活躍中の人達はみんな世代が若くて、昔の知人達は高齢化して多くの人がおうち。そういう時代になったんだな~とつくづく思う。

急勾配の階段をヨタヨタよろよろ上がって帰路に付いたが、この腰痛で駐車場までが大変。帰宅して痛み止めを飲み、しばし横になって見る。結局オーバーフローなんだろうな~。一昔前のこの年の女性はここまで忙しくは無かったんだろう。上手に時間と付き合って居たんだろうな~。バカだねえ~。今さらながら、ほ~んとバカ。

2019年9月18日 (水)

おっ!涼しい!

昼間は全く夏だったが、夜になると途端に涼しくなった。この温度変化も良くないが、夜通し暑いままよりは良い。クーラーを付けずに寝ていると思うだけで良質な睡眠が取れている気がする。

昼前に義妹のお歌に付き合って我が家から近いピアニストのお家へ。沢山の木々の緑の中、季節の花も少しあってホッとするお庭。この夏の暑さでバテバテの友人が出迎えてくれる。お互い年だもんねえ~と決まり文句の挨拶を交わして中へ。

約1時間ほど練習して、急ぎ帰宅し、今日は冷凍うどんでお昼。夫からプールへ行きませんか?とお誘い頂くも、予定がない日は家事があり、ご丁寧にお断り。しかし、沢山働き過ぎて、温泉に行くもくろみは敢えなくダウンし家風呂で我慢する。夫が会議で帰りが遅い時は、温泉に行きゆっくりするのが楽しみなんだけどな~。

実は、他にも健康診断とかは横に置いたママ。いろいろトントンと運ばなくなってきた感がある。

そんな中、H先生から、12月のサロンコンサートのチラシチケットが完成しました。印刷に回します、と連絡が入る。イヤハヤ、お仕事が早くてホントに助かる。こういうものが出来ると、公演が実感出来る。涼しくなってきたから、エンジンを掛けましょうかねっ!

2019年9月17日 (火)

運転手でござい。

本日はH先生宅の練習日。といってもこっちはただの運転手。流石に連日の疲れが出て、皆さんのお歌を聴きながらソファでウトウト。美味しいケーキを頂いた後でもあり、そりゃあやることが無ければ寝てしまうのは無理もない。久し振りのT先生のご帰還で、しっかり音の訂正やらリズムの修正をやられていたが、今回のこの曲はとにかく難しい。やりがいがあるとも言える。(他人事)

 

T先生の父上が亡くなられ、ご実家は今回の帰省で手放したらしい。人が一人亡くなるというのは大変なことだ。沢山の書類も必要で、何とかめどが付くまでかなりの時間を要したらしい。寂しさを感じる暇もない、というところか。こういう時、ご家族がいたりご兄弟があると多少違うんだろうが、全てお一人でとなると大変だったことと推察する。

帰るや否や、ちぇちと古楽が待ち受けていて、すぐさま多忙な日々となった訳だが、それも良いと思うな~。なんといっても人と人との繋がりこそが癒やしになる。そこにお好きな音楽が介在しているとなると尚さら良いではないの?フレーフレーT先生。

 

今の車がとっても運転しやすく、体力がありさえすれば運転していたい気分だ。が、肝心のその体力が自信が無くなってきた。日本中に100歳越えが7万人も居るご時世。弱音を吐いていたら笑われる。一体どんな時代になっていくのか。。。。先ほど高知の友人Oさんのお嬢さんから連絡があり、一進一退を繰り返し体いるOさんの近況を知らせてくれる。つい涙がこみ上げる場面もあったが、頑張っているOさんに心でエールを送るしかない。食事が取れない間はおかしくなる一方だったが、栄養剤を取り始めてから正常に戻りつつある、と言う。やっぱり人間採るべきものは採らないとねえ。フレーフレーOさん。

 

 

 

人生は夢と同じ物で出来ている。シェイクスピア。

今朝はシャンソン教室。途中から加わったお嬢と一緒に母を迎えに行く。

既に施設で昼ご飯を済ませていた母におやつを食べて貰っている間にこっちはご飯。

でもって母の真っ白なヘアーをカット。未だに染めようかドウしようか?なんぞと言う母。あきらめが悪いというか、おしゃれというか、とにかく、白がキレイよ、と説得してちゃちゃん。

まあ、そんなこんなで毎日が夢のように過ぎていく。

先週土曜日はあまりの腰痛のひどさに予定していた石灯りロードのイベントに行こうか行くまいか悩んだくらいだったが、少し寝たら改善。義妹と二人で出かけた。道中、彼女がこっちのスケジュールを聞いてただただ呆れている。この日はちぇちのメンバーが難曲を歌うというのでそれにも期待して出かけたが、流石のPさんだった。マイクが入っていたのがチト気にはなったが、セリフもあるという流れで仕方が無かったんだろう。お寺のお座敷が満席で、水を打ったようにシンとしていた。漱石の十二夜をR女史が脚色したものだったが、何時ものように不可思議で役者の多様さも相まって面白い物になっていた。M嬢は甲冑を付けたお侍になっていて、こちらはなかなかの演技力。目の動きも堂々として大したもんだった。終演後外で石切歌を本物の石やさんが何人かで石切歌を歌っていたのが珍しくしばらく見ていたが、なにしろ腰が限界だった。這々の体で近くの駐車場へと急ぐ。

でもって、翌日曜日は寄席。沢山人をお誘いしてあったので、面白ければ良いな~と思っていたが、まあ初めから最後まで、これまでにないくらい面白かった。独演会の主役こけ枝師匠もとことん笑わせたし、最後の人情物もなかなかの物。ゲストの落語家さん達も粒ぞろいで、とにかく笑った笑った。お誘いしたK画伯ご夫妻の大笑いの声も聞こえてくる。で、終演後ご一緒にご飯を、となり、屋島まで皆さんをお連れする。勿論寄席の感想をまるで牛の反芻のように喋りあっては再び笑う。友人Kのご子息が経営する多国籍料理のこのお店、久し振りだったが美味しくてみんなで盛り上がったことだ。

ご夫妻をお送りして帰宅したら夫は既にベッドイン。、、、こっちは疲れ過ぎてすぐには動けない。しばらくぼ~っとテレビを見て休憩。

いやはやいやはや、、、何という日々。

 

2019年9月14日 (土)

中秋の名月。無し。

おとといの夕べ、初めてクーラー無しで就寝。ようやく暑さから解放されたかと思ったら、日中の暑さは相も変わらず。まあ、こんなもんだろう。

昨日朝、FMのゲストはちぇちの楽団のマンバーのお一人、F女史。先日韓国に演奏旅行に行かれたというニュースをキャッチして、これは色々聞かずばなるまい、と思ってのことだ。

入国やなんかで、チョイとした異変は感じたらしいが、当の国際音楽祭のメンバーたちは全くそれを感じさせるものは無かったという。それどころか、お友達も出来て、次回は日本での演奏会を企画したいと思っているらしい。だから、そうなんだよねえ。こうした市民の文化交流で盛り上げていけば、変な偏見や侮辱の応酬なんか無くなり、平和的に物事が進んで行くんだよねえ~。人間て、一番欲しいものは、そういうものでしょう?と、話しが弾む。

このお方は、来月早々にピンクリボン活動の一環として「音楽コンシェルジュ」の秦眞理子さんをお招きしてのコンサートもやるらしい。何時もながらの企画力に驚く。

 

収録後のお昼は、日曜日のこけ枝師匠の寄席のチケットを沢山持ってくれた友人Kと待ち合わせて、彼女のご子息のお店でランチ。久し振りに美味しかったが、彼女は、「Sね」と言い、こっちは、「く~っ!やっぱり普通!」となる。ここで差がでるなあ~。だって美味しいんだもん。ま、いっか。

 

で、帰ってから食べた分働こうと、玄関に鍵を掛けて、殆ど裸の格好で大掃除。汗びっしょりになって、シャワーで生き返る。そこに、夫から会議が遅くなるからと連絡が入り、それを良い事に一休み。実際動きすぎると食欲が無くなる。ひたすら眠りたい。こんなの昔は無かったけどねえ。一眠りして又起きて動けることを喜ぼう。

ま、なんとかな~る~さ~~。

 

2019年9月12日 (木)

酔っぱらいであ~る、、、、

散歩がてら行きます~と婿殿から電話。丁度テレビの調子が悪く夫が見て欲しいと言っていたのでそれを診て貰うことに。そしてやって来た彼はちゃんと自らのお料理を一品持参している。これがなかなか行ける。で、こちらもあれこれ作って俄に我が家は宴会場。彼に勧めながらこちらもしたたか飲んだ。

娘の方は子どもを連れて近所を散歩しているという。孫べえはまだ本調子ではない状態らしい。

ケッコウ飲んで、解散したのはは大分遅かった。明日は朝が早いと聞いている。つかの間の息抜きだ。

 

お、虫の声が、、、、。

これでもかと暑い日々。。。

一旦外から帰ると二度と出たくないという状況が続いているが、さりとて家の中に居ても身を持て余す。この湿気と、もわっとした空気は、身体の中まで入り込んで神経を蝕んでいる様な気がする。日々、負けまいとして頑張っているが、外からの諸々には抵抗しきれない。昨日は、孫べえの急病で、朝もはよからたたき起こされ、はるばる飯山まで通院する。母親は看病で疲れ切っているので運転に自信がないと言う。しかし、行きはこっちが車中で少し眠らせて頂く。帰りは勿論こっちの運転だが。

東京から健康になるため移住してきて二度目の体調不良だが、実際こんなに元気になるとは思って無くて、だからかえってこうした場合オロオロしてしまう。しかし、当のご本人は、帰りは童話のパロディごっこをやろうと言い、色んな童話に突っ込みを入れるというゲームをやりつつ上機嫌。「一寸法師はあんな小さい危険なお椀に乗せても良いの?今なら虐待だよね?」「赤ちゃんが入ってるような大きな桃が川を流れて来たら、おばあさんは受け取れないんじゃない?」「白雪姫が死んでる時にやって来た王子様は、キスして姫が生き返っても自分に毒が回るんじゃないの?」とかとか。。。今時の3年生だ。まったく!しかしオモロイ!

ただ今日も学校はお休みで、熱も上がったり下がったりを繰り返しているようだ。やれやれ。

 

それが終わったら今度は予定の時間より少し遅れて、二度目のシャンソンリサイタルをやるOさんの為にピアニスト宅へ。この人の熱心さに引っ張られている状態。若くもないし、普通の人はなかなかこうはいかない。大したもんだ。人生は一度きり。やりたいことは全部やる、というスタンスは大いにケッコウ。しかも、それに努力が伴っている。見習いたいものだ。

 

で、一度帰宅して家事をやって、生まれて初めて、「一人カラオケ」に行った。実は10月にシャンソンの発表会をカラオケでやるのだ。といっても、内容は昔の歌声喫茶的な時間も取り、シャンソンを中心に楽しい時間をという催しだ。東京で歌っていた娘がこちらでも本格的に、とようやく腰が上がりそうなので、そのお披露目もある。

カラオケ自体、かなり歌ってないので、それに慣れる必要がアル。という訳だが、一人というのはなんだか恥ずかしいもんだ。が、やってみるといつの間にか夢中になっていて、「あと10分です~」という案内に、すぐさま30分の延長をしたくらいだ。結局歌が好きなんだな~。

 

今日は今日で、はるばるH先生宅に出かけて、主に義妹のオペラの練習に付き合ったが、これはこれで面白いもんだ。「声」自体が面白い。彼女は今回は、「仮面舞踏会」の難曲に取り組んでいて、ひ~ひ~言いながらやっているが、これはとても良い勉強の機会だ。与えられてラッキーだ。どこまで出来るか、付き合うしかないが。。。

しかし、何時もながらご夫妻のご協力には頭が下がる。奥様は伴奏の上に、毎回手作りのケーキをご用意して下さって、美味しい珈琲と共に頂くのが常だ。その上、旦那様の方は今回のサロンコンサートのチラシまで製作して下さった。これぞボランティア精神。我々は甘えてばかりだ。ご恩返しは歌を頑張ることしか無いな~。

 

2019年9月 8日 (日)

生存確認再び。。。

今日は短歌の歌会の日。朝から家事をこなして出かけたらやっぱり夏の疲れが出て、時折生あくび。なんとかかんとか時間を過ごして、時には感想を述べたり批評めいたことも言ってみたりしたが、今ひとつ調子が出ない。元気な若者O君の隣だったので、触発されて多少は頑張れたが、、、。

今日の歌会には珍しい人も複数参加されていて、新鮮な空気感があった。夏ばてかもとちょっと気になってた先生はいつに変わらぬハツラツぶり。おかげでみんな大いに笑い屈託のない意見が飛び交った。なんといっても、このお方の元気が一番だ。

しかし、殆どバテ気味なアチクシはいそいそと熱い車内に乗り込んで帰路を急ぐ。夕飯前にチョイと仮眠する算段だった。が、予想に反して早くご帰還の夫。寝てる暇無くやっつけご飯。まあ、それでも文句は言わず黙って食べてくれたが、食後は遂にダウン。数十分は寝たと思う。

 

すると、これ又ホントに久し振りのお方からメールが入る。「四国の災害ニュースが入る度、気になってました。」とある。何年会ってないのかも分からないくらい久し振り。ず~っと以前、ちぇちの舞台にも何度か立って下さった方で、現在も変わらず、ミュージカル劇団で頑張っているようだ。お仕事も現役で、高齢者向けに歌や楽器を教えているという。こういうのは嬉しいな~。お互い場所は違っても、前を向いて頑張っているのは励みになる。

これまで、色んな人と関わってきて、その人達が自分の居場所で頑張っているのを見聞きするのは本当に嬉しい。そういえば、先日のK女史のコンサートに、これ又以前ちぇちに出てくれていた京都在住のソプラノSさんが来られていたらしい。お互いに会えず残念ではあったが、情報を聞いて嬉しかった。彼女も変わらず歌っているのだ。

 

明日は市民劇場。ボチボチ寝ましょう。

«お手~手、つ~ないで~。