2020年8月 8日 (土)

無いはずの予定を入れる。

これは最早性癖かも知れないな~。昨日は娘と、「明日はどこへも行かず引きこもり=おうちの片付け日」にしようと話し合っていたはずが、結局は迎えに来て貰いいくつか用事を済ますことに。終えてみて、これも家の片付けに近い爽快感があるね~、と話し合う。気になっていたあれこれを全て済ませたら、確かに気分が良い。

それともう一つ重要なことは、車の中での3人の戯れだ。今日、どれほど笑ったことか!?どんどん知恵が付いてきている孫べえは、ちゃんと会話に入ってくるので、面白みが増えたというわけだ。

ランチに美味しいと評判の、先日行き損なったオムライスのお店に行ったが、料理が出てくるまで退屈することが無い。一番奥まった席に隔離された状態で丁度良かった。気兼ねなくこうして喋るのはホントに楽しい。

別れ際のあの子のセリフ、「え~。もう帰るの~?」もまだ聞ける。そのうち言わなくなるんだろうが。。。

明日こそ何も入れずに大人しく、、、、出来るかな~?出来るはず。いや、やります。って、一応書いとこ。

2020年8月 7日 (金)

本日もお疲れ~。

朝からホントに暑い。少し動くと汗が流れる。一日3リットルを目指して水を摂取している身としては、汗が出るのは当然だろうが、何度も着替えたくなるのが嫌だ。11時半になって、夫が美味しいうどん屋へ行こうと誘ってくるが、本日はランチの先約がありお断り。

近頃娘のお眼鏡にかなうように派手目にして出て行くのが常になっていて、散々夫に冷やかされるのをうっちゃり車に。娘をピックアップして出かけたが、今日は殊の外PM2.5が多く、景色もぼ~っとしているし、世界がもやっとしていて余計蒸し暑い。海が見えるレストランの外のテラス席は風も強くて使えず部屋の中で、女三人、黙っては居られない。が、食べる時はなるべく喋らず、あとはマスクで頑張る。お孫さん連れのグループが複数見えたのは、帰省中の人たちか。なんとなく落ち着かない。普段なら倍は喋っただろうが、そこそこでお開きに。

次は全く久しぶりに三越へ。入り口に最新式のテレビ型検温器があったが、結構な人出。目的の買い物を済ませこれまた久しぶりにお惣菜コーナーでお惣菜を購入。そそくさと退散。

娘を下ろしてから母の施設へ。

丁度ディサービスの日で、どうぞどうぞと部屋へ案内されて、母の側でやってることを見学。間違い探しや、言葉あて、時計の計算など、ケッコウ頭を使うことをやっていた。それをことごとく回答しているおばあさんがいて、すご~と感心。全部終わったときはみんなが疲れた~を連発していたが、そりゃそうだろう。結構なことだ。

帰宅して夫にこうだったと告げると、お母さんも近いうちにそうなるだろうと予言してくれる。確かにそれを否定できないな~。ふ~っ。

2020年8月 6日 (木)

始まった、バタバタ生活。

入院していたのが嘘のような時間割が始まる。

昨日は近くではあるが、婿殿の関わる温泉施設のプレオープンで招待され朝も早くから出かける。このあたりではとんとお目にかからない素晴らしい施設。岩盤浴の部屋が4つもあり、身体を冷やす為の「雪の部屋」まである。入らなかったがお食事処もあり、休憩室もリッチ。マッサージルームや美容室まで併設。お風呂は様々楽しめるような仕掛けがあって、たっぷり一日かけて居たい癒やし空間になっている。今度こそゆっくり時間をかけて楽しもう。ここでは1時間半滞在。

次なる予定は、長くFMのゲストを務めて下さったS女史の追悼の会が某ホテルで。参加者はこのご時世8名という少人数だったが、我が番組のテープをかけながら、皆さんで偲んだ。そこで初めてお目にかかる人やすれ違っては居ても声をかけたことのない方も。皆さん会食自体が久しぶりとて、押さえても会話は弾む。しかし、食事の時以外は全員マスクを遵守。それでも結構楽しめるものだ。

声楽のレッスンを始めた頃、ご自宅を使わせて頂いていたK女史をお送りして、帰宅してから夕飯の準備。夜はちぇち練ときた。持つかな?と内心危惧しつつではあったが、最後までなんとか持った。

そして本日は、娘が広島原爆被爆者の朗読の会に出演するため子守。どうやらipad禁止令が出ていたらしく、こっちの言うことをよく聞いて、その代わりお母さんに内緒にしてね、と念を押される。まあ男の子、4年生でもケッコウ使えるもんだ。ネットで注文していた便利グッズの組み立てを殆ど彼がやった。お駄賃を上げるというと、要らないから、内緒ね、とどこまでも母親が怖いらしい。

今日は前からの約束でOさんのシャンソンのレッスンもわが家で。流石の頑張り屋さんでも、今年の秋のコンサートは来年に延ばすという。でまあゆっくりと練習することに。こっちも久しぶりに声を出して、終わったら二人とも爽快感でいっぱいになる。やっぱり歌は良いわね、と語り合って解散。お互いマスクだが、あまり歌うことに影響は無い。多少のテクニックは必要だが、声を出しにくいとか、聞き取りにくいとかは無い。ま、違和感くらいはがまんだ。

あっつい中を歩いて帰って行くOさんのガッツに頭が下がる。こうでなくっちゃ!

2020年8月 4日 (火)

暑くなってきた。

夕べ12時に娘と電話で話してから寝損なった。結局悶々として4時に睡眠導入剤を飲んでしまい、9時の電話で起こされる。従って本日はぼ~っとして使いものにならないこの身体。しかし、そうも言ってられないので洗濯他家事はやったが、休み休みだったな~。徹夜が出来ていた頃はいつだったか?と考えてしまう。みっちゃん殺すに刃物は要らぬ。二三ち起こせば勝手におっちぬ。てなもんだろう。

クーラーは入れるが、膝が痛くなって切っては又入れるの繰り返し。そうしてでもやるべき事があったわけだが、その一つ。とあるやんごとなきお方からのお葉書にお返事を書くというものがある。その方の旦那様が脳梗塞で倒れ、今は週3回のリハビリ通いと書いてある。この方は私とあまり変わらない年齢だが、精力的に舞台をこなし、コロナ禍の今でも、毎月のように公演案内を下さる。しかし、この状況下では相当無理があるんだろうと思う。案内貰っても東京は遠のくばかりだ。そのストレスの上にご主人のアクシデント。ホント生きると言うことは大変だ。お子さんが居ない人で、ご夫婦で助け合ってきた方。行く末が案じられるな~。

で、明日はSさんの追悼式、夜は久しぶりのちぇち。あさっては広島原爆、被爆手記朗読の会に娘が参加するため子守。毎日いろんなことがある。これが生きるって事だ。そして、生きてるって、素晴らしい。

2020年8月 2日 (日)

蝶々さん。

疲れているときは、何故かドラマや映画を見たくなる。夕べ、BSでNHKドラマの再放送をやっていて、途中から見た。それというのも、たまたまかけた時に、「コレラ」という言葉が出てきたので興味を持って見始めたら前編後編続けてあるというので、頑張って?見た。あのオペラの蝶々さんをリメイクしたもので、オペラをどう料理したのかという興味もあった。

結果、やっぱり泣けたし、面白く筋を変えていた。一番の違いは彼女の夫になる男性の扱いだ。オペラでは、悪気は無いが軽薄で、友人の忠告も聞かず蝶々さんと結婚してしまい、子供まで出来たのにアメリカ人の女性を伴ってせめてもの償いとしてその子供をもらい受けに来る、という話しだったが、このリメイク版では、本気で彼女を愛してしまい、1年後に帰ってくるが、彼女の幼なじみに阻まれ説得され、会わずに帰国してしまうという設定になっている。こちらの方が本気度が高く、好感が持てる。蝶々さんが最初は憧れからだったが、付き合う内に彼の人柄や思想に本当に惹かれていくというあたり、こっちの方が、より人間味があると思えた。だからこそ最後は自害出来たというストーリーは納得出来る。そして、その子供が成人して、実際のオペラの公演を見て、母親の死について納得するという下りは面白い設定だった。確かにオペラでは描かれてない世界だが、アメリカに渡ったその子供に生みの母親の自害がどう理解出来たか、知りたいところだ。

全編オペラのメロディが流れて、情緒的で、美しい仕上がりになっていた。主役の宮崎あおいの演技力に負うところが大きい作品ではあったかな。

「コロナ」ならぬ「コレラ」で町中がボロボロになっているという描き方は偶然今に重なっていたしな~。

なかなか良かった。

 

なんともかんとも。。。

本日は短歌の歌会。20周年記念にしては地味な開催ではあったが、このようなややこしい中で15人も集まれたのはめでたい。そして、蜜を避け離れながらもいつもより充実していたと感じるのも、今日という日が貴重な時間だという各人の自覚があったためと思われる。ネット歌会も致し方ないが、これが本来の人と人のお付き合いというものだ。顔を見て、その笑顔で言外の言葉を感じて、あるいは相手を思いやる一見無駄に見える会話さえも、これが人間社会の基本だ。

個人的には同窓生が久しぶりに顔を合わせ、互いに出てこられた事を喜び合う事が出来たのも大きい。この独特の懐かしい感はホントに癒やされる。勿論それ以外にも、この会で知り合った人たちとの再会は予想以上に楽しかった。

そしてなんと言っても、人の作品を深く考え、又自分以外の人たちの考えを知り、師の評論を聞き、作者の思いを聞くという一連の作業は、非常に良い勉強の機会だ。ある場合は、最初に自分が考えた事が完全に覆る場面もあり、これが又面白い。言葉の持つ面白さだし、ある意味危険も知ることとなる。多くの事を学ばせて貰っている。

予定通り終えて、三々五々皆さんお別れしていった後、こっちは娘のお迎えを待つことに。

事件はここからだ。

娘からの電話で、20分は待たなくてはならないと分かり、以前からこの建物のトイレはここと決めている場所に入り、そこを出てから冷房の効いたベンチに座って所在なく待つ。やがて娘からつきましたの電話。ハイハイと返事して立ち上がってから気がついた。無い!バッグ以外に電子手帳や本日のみんなの歌の一覧表や機関誌、それに飲み水や差し入れのお菓子まで入っているエコバッグが無い。すぐさまさっきのトイレに確認に行くと、無い。近くに居た警備員の方に聞くと、こっちの建物の遺失物は地下に専用の場所があるとのこと。ご親切に電話で聞いてくれたが届いてないという。まさかとは思うが、会議室?絶対それは無いはず。ここは過去に何度も使っているが、撤退するときに部屋のチェックをしっかりされている。が、事務所に行ってみると念のため会場にもう一度行ってみてくださいと言われる。で、またまた上に行くと担当者がわざわざ鍵を開けて下さる。この時点で絶対ここには無いと確信していたが、折角のご親切に再度部屋に。当然無い。汗をふきふきお礼を言って、又1階に降り広場に戻るとさっきの警備員の方が声をかけてくださる。やっぱり無いですか?と言われ、それなら受付に連絡先を書いて出てきたら教えてもらえるようにされたらどうですか?とも言われ、ちと迷ったが言われるままにそうさせて頂く。我ながら傑作だったのは、ホール塔と書こうとして、塔の字が出てこず、窓口の女の子に「とうって、どう書くんでしたっけ?」と聞き、「木偏に、、、」と言われ、「棟」という字だと分かり苦笑する場面も。勿論こうしてジタバタしている間、娘には電話してあったが、車に乗り込んだ途端、「やっぱりね。おみっちゃんが警備員のおじさんと歩いているのを見たときから、絶対なんか落としたな?とこの子と話してたんよね~。」と嫌味を言われる。しかし、もうこうなったら出てこなくとも諦めるしかないと決めて、孫べえのリクエストに従いおそばやさんに。折角美術館の駐車場に停めたんだから展示を見て帰ろうよ、と誘われ、相当歩いた後で膝が痛かったがガマンしてお付き合い。偶然今日は美術館の日とかで、無料。現代アートのワケワカメの作品群を見たが、何故か逆に元気になって帰りにおスイカでも買って帰ろうかと気分復活。で、大分帰ったところで、ふと思い出した。

「ねえ、ちょっとバックしてくれない?絶対あるような気がしてきた。」と言うと、「はい~~~??」と呆れられる。何のことは無い。孫べえと車内でふざけて遊んでいる内に、この子がこうして自分と遊んでくれるのもそう長い事じゃ無いんだろうな~。今は、こっちが隠れんぼしてても乗ってくる可愛さがあるけどな~~~と、ここまで考えて、ハタと思い出した。そうか、ドアの後ろだった!再度戻った時にはドアは開けたが、ドアの後ろ側まで見なかった!!よくこの子をだますとき、ドアの後ろに隠れていて、ドッキリさせる、アレだ!

案外渋らないで送ってくれた娘。戦利品?を持って戻っていくと、大盛り上がり。孫べえに、「付き合ったお駄賃!」と手を出され、まんまとお札一枚取られてしまう。

中身は実は大したものは無い。もし誰かが持ってっても、役に立たないか、このコロナ期に怖くて食べられないだろう代物。しかし、こっちにとっては痛いもの。やっぱり出てきて良かった!ので、あ~る。

傑作だったのは、今見てみると、本日はおよそ7千歩歩いていて、そのうち千歩ほどはスキップ、と出ている。おお、それほど必死で歩いたのだ!だから、今日のアクシデントは、運動不足解消に繋がり、吉!としとこう。。。ふ。

しかし、夫にそれを告げると、「遂に来たか!?」と哀れまれて、チン。長い一日が終わった。

2020年7月30日 (木)

短歌。

自分が短歌をやっていると唯一思える小冊子、「青風」が本日配達された。メンバーの殆どが、自選の歌を各10首提出したものが一冊の本になっている。この分厚い本を、少しずつ読み進めていこうと思ってはいるが、落ち着いた時間がとれないな~。明日の子守の時間にでも、、、と思っている。

この作業は本当に骨が折れる作業だろうが、我が恩師はその不屈の精神力でやっつけたな~。取り巻く生活状況は必ずしも万全では無い中で、ホント、よくぞよくぞと感心しきり。きっと今頃は夜が明けた感じだろうが、、、。1日はその二十周年歌会の日だが、どうなることか。今のところは予定通りサンポートの会議室だが、そうなれば良いなあ。

人生は間違いなく人と人との出会いで織りなされていることを思えば、この短歌の世界でないと絶対に出会えなかった人も多々居るわけで、そう思えば今は感謝あるのみ。参加する人々の顔が今から浮かんで楽しい気分になる。こういうコロナ禍の時代は特にそうだ。多くの人が引きこもりにならざるを得ない中で、こうして粛々と歌会が開催されるのは素晴らしい。家族以外の人と話すことが貴重で大事。

 

入院中の我が友人は、本が読み放題だし、テレビやスマホのおかげで退屈しないわ~、と昨日は言ってたが、今日は、「興奮状態が去ると、この寝たきり状態が辛くなった。」と本音をポロリ。だろうねえ~。私同様孤独に強い人物だとは思っているが、寝たきりはチト辛いだろうなあ~。ま、きっと復活してケラケラ笑う日が来るだろうが、、、。イヤハヤイヤハヤ。

2020年7月29日 (水)

本来の私が蘇る。

今日は朝一で再診の為病院へ。医師から、「お久しぶりです。」と声をかけられるほど時間が経った訳だが、コロナ騒動が一段と厳しさを増し、現在面会は全面禁止。私の場合はギリギリだった訳だ。ま、結果は特段の変化も無く、順調と言えば順調。近頃プールに行ってますというとそれは良いと褒めて頂く。で、早速帰りに市営のプールに行ってみる。偶然知り合いにも会い、気分良く、ちょいと泳いでみた。なんか良い感じ。リハビリはこれにしようと改めて思う。

おかげで、家事もスイスイ捗り、軽く昼寝もしてまったり。徐々に本来の自分に戻りつつあるのを感じている。

そうこうしていると入院したばかりの友人から電話が入る。どうやらこの人の場合は動けないようだ。何もかも人任せで、「エリザベス女王になった気分よ!」と負け惜しみを言ってる。矢張り面会は出来ず、家族が持ってきたものも受付で預かるスタイルらしい。これを、「全くの自由」と捉えるわが友は、流石!と言うほかは無い。確かに、主婦というのは、日頃家族にご奉仕の毎日。看護師さんたちに奉仕して貰うというのはこれ以上無い贅沢だ。そういえばこないだ我が夫も、「お母さんは入院中の方が元気だったよ。」とチクリ。(まあねまあね。あなたには分からない事よ。)

 

さっき電話で、ある人の追悼の会について相談があり、「皆さんがお食事している間に、FMで貴女と喋っているのをかけて貰えない?」と言われる。確かに無言で黙々と食べるよりは、故人の声を聴きながらというのは良いかも知れない。二つ返事でお引き受け。

 

こうして、時間が経っていくな~。

 

 

2020年7月28日 (火)

子守の日。

友人一人が退院して自分が入院。今日又別の友人が転倒して骨折で入院。お互いに慰め合いつつ、こうして年を取っていくな~。現代人は昔の人より20歳は若いと言われるが、肉体的には同じなんだろう。生活環境が良くなったせいもあり、おしゃれ度も高くなり、一見若くなったかに思えるが、実際はこんなもんだ。むしろ母の世代のように苦労して生きてきた世代の方が丈夫で若いのかも知れない。イヤハヤイヤハヤ。

来月から、色々再開する予定だが、今ひとつモチベーションが上がらない。どうなることやら。ま、骨折だけは気をつけよう。

と思ってるからと言う訳でもないが、今日はマンションでは一切孫べえの相手はしなかった。段々大きく強くなってきて、簡単な身体のゲームでもこっちが怪我するのが落ちだ。東京の友達とネットゲームで遊んでくれて助かった。

 

明日は入院していた病院の診察だ。気が進まないが仕方が無い。コロナでないことを喜ぼう。

2020年7月27日 (月)

二度目のプール。

今日も夫に拉致されて?プール。ま、水の中で歩くのは楽だし、今日はまた空いていてお風呂にも悠々と入れてリフレッシュ。こうして夫と一緒に出かけるときは、お惣菜を堂々と店屋物で済ませることにしてあり、その点楽ちん。でもねえ、飽きるんだよねえ。何故か。

雨に濡れた緑の中ををボンヤリと助手席というのも、ま良いか。

 

プールの前には母の施設を短時間だが訪問。勿論検温ありいの、手洗い消毒を完璧にして。

母は元気そうで一先ず安心。こないだは娘が自分の結婚式のDVDを持ち込んで大いに盛り上がったらしいが、今度は息子のを持って行こうとなる。そんなことでもないとこの手の映像はなかなか見るもんじゃ無い。その映像に映っている人が5人も亡くなっていたと、しんみり。ホントにねえ。時の流れの中に一人ずつ飲まれていってしまうのだ。仕方が無い。。。その点我が母は凄い。今置かれた環境を、有り難いとまで言う。母をこうした気持ちにさせてくれる施設の方々に感謝だ。ホントに有り難い。

このまま、誰一人コロナにやられないようにいて欲しいなあ。

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